2018年3月3日土曜日

Inhuman Resources  ヘッドハント

Inhuman Resources ヘッドハント

 


2012年のホラー映画です。

いつも邦題に文句言ってますが、これは日本語題名のほうがいいですね。わかりやすいし、見終わってからも「ほおおほおお」と思います。

IMDbは5.8 RottenTomatoesは46%でした。

Rottenは最近あんまり信用していないんです。これはないわあという映画の評価が高かったり、この映画もとってもB級ホラーなんですが評価高すぎないかなとか。

アマゾンプライムで見ました。昔テレビでショータイムか何かの映画チャンネルでチラチラ見ておもしろかったので、見直しました。



見どころとあらすじをシネマトゥデイさんから

見どころ:閉鎖されたオフィスに監禁され、自由を奪われた6人の男女が体験する恐怖を描くシチュエーション・スリラー。5回ミスをするとクビ(死)が待ち受ける過酷な状況の中、オフィスを牛耳る男に罪を着せた真犯人を捜し出すという業務を、強制的に命じられた従業員たちのサバイバルが展開。自らの殺人容疑を晴らすため究極の業務を命じる男を、『アブノーマル』のニコラス・ホープが怪演し、特殊メイクをスプラッタ・ホラーの巨匠トム・サヴィーニが手掛ける。
あらすじ:薄暗いオフィスに監禁され自由を奪われた6人の男女の前に、社長のトーマス・レッドマン(ニコラス・ホープ)と名乗る男が現われる。連続殺人犯として投獄されていた彼の無実を証明し、彼に罪を着せた真犯人を探し出すよう業務を言い渡す。ミスをするたびにナイフで額を傷つけられ、ミスが5回になるとクビ切り(死)という過酷な状況の中、6人はさまざまな方法で捜査を開始する。
。。。。。。。。。。。。。。ここまで転載です


Bなホラーにしては面白いです。私的にですが。笑っちゃうところもあったり。でもぐろいシーンが多いです。そこまでしなくてもということをされる人がいます。グロ嫌いな方はお気を付けください。

アイディア的にはソウの6あたりに似ています。

社長と名乗るレッドマン役のニコラスホープが名演というか怪演というか、見所の一つです。主人公の女の子がガッツがあって好感持てますけど、かわいいのかかわいくないのかよくわからない顔(笑)前半のエロチャットに出てくる胸はいまいちでした。って映画関係ないですが(笑)

このブログすっかりホラー映画とホラードラマの感想になっていますね。題名変えようかな?(笑)

私はグロの出てこないホラーのほうが本当は好きです。

今度日本版と見比べて感想を書こうと思っている(ダークウオーター)とか。

ジェニファーコネリー大好きですし、子役ちゃんもかわいい。汚いアパートの描写とか辛いんですけど、これはすごい良作でした。

それからいつか見たいのはポゼッション。ジェフリーディーンモーガンが娘を守るお父さん役で出演とか!み、みるう~~!!と思ったんですが、あくまものだそうで、うお~~ん見たいけど見られないかも~~!













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